よりやんせ はいりゃんせ 京都祇園 どっと・ていらー
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  • 2011.04.19 Tuesday
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デニム・ワンピの晴れ姿・・・立てば芍薬・座れば牡丹  検デニム・手描き・リメイク・若冲




 新風館12月に大型スクリーンで流す

 各店の一押し商品の撮影の日・・・・



 私のとこは、モノ(商品)を売っているのではなく、

 お客さんのジーンズを持ち込んでもらって、

 それに手描きをするという加工サービスの店なんです。


 だから店の一押し商品ではなく、

 何ができる店なのかをお客さんに知ってもらうことから

 スタートします。・・・・

 そしてお客さんの眠っているアイデアを引き出し、

 手描きリメイクをするわけです。
 

 商品訴求ではなく、お客さんにどのように

 手描きリメイク加工ができるかをわかりやすく

 見える形に工夫しなければなりません。

 ひとりひとりの感性は違うだけに、これがけっこう難しいし、

 まずカメラマンにどう理解させるかも大事なことなんです。


 

 このデニム・ワンピを使って、思いを伝えることにしました。















 まず、画像を補完する“ことば”での訴求ポイント。
 
  あなたが手描きプランナー&アート・ディレクター

  自分アイデアを自分スタイルに手描きリメイク
 
  新風館発のサプライズ

  ”立てば芍薬・座れば牡丹” 美人を例えることばを、

  伊藤若冲の芍薬群蝶図と牡丹小禽図で再現

  ジーンズ持ってきたでぇ 描いてぇな


 これをデニム・ワンピに手描きしたものです。







 裾回りは、伊藤若冲の「芍薬群蝶図」と「牡丹小禽図」を描いて、

 「立てば芍薬・座れば牡丹」の出来上がりです。









 

 自分流自在にできる手描きの店の特徴を表現したかったわけです。

 でもこの若冲の絵を手描きするのは、

 想像を絶するほどたいへんでありました。チャンチャン



ダメージ・ジーンズに昇龍の手描き・・・・検ジーンズ・手描き・リメイク・和・和柄




 ジーンズに自分でダメージ加工したジーンズでも描けますか?・・・

 との問い合わせ。


 ”NO problem” です。


 ダメージを避けて描くかダメージを活かして描くか・・・

 どちらも図案を工夫します。


 図案とダメージを一体化さすのも手描きなら可能ですね。

 究極の一点ものと言えますね(笑)
 
 お客さんと私のみ知る秘密の作品となることでしょうね。






 これは、そのダメージ・ジーンズに手描きした昇龍です。

 ダメージがあろうとも、それはお客さんの

 お気に入りのジーンズです。

 それに手描きをして、さらにお気に入りの度合いが高まる。

 それに応えられるようにすることが仕事です。

 手描きリメイクってそんなもんだと思います。






 こうしたい!ああした!・・・・こんなふうにできないか・・・・

 そんなお客さんの思いを大事にしたいのです。

 応えたいのです。
 
 それが“手描きリメイク”ってものだと思っているのです。




 お客さんとのコラボレーションによって、

 初めて出来上がることになるわけです。


 自分アイデア・自分セレクト・自分スタイルがキィワードです。

 自分流自在のどっと.ていらーを自称しています。(笑)・・・・


 まぁお客さんのアイデアがあるからこそ

 できるんですけどね・・・ポリポリ



手描き リペア・修復のすべて見せます。


 リペア・修復の比較をしてみようと思う。

 お客さんのジーンズをお預かりする以上、

 情報公開は、私のポリシィです。

 
 まず彩色の修復から・・・・

 最初に描いたときと比較すると昇龍の顔の部分・・・

 特に太腿のつけね部分でもうっすらとしてきている。







 はきこんでの状態なんで、これはこれで味わいもあるが、

 龍の顔でもあるので、描いた時の状態にしてみると・・・・








 そして次に、新たに色をさして全く違う雰囲気にしてみる。

 金・黒を足したので、より立体感も出ている。







 こういった修復もできます。
 

 ということは、一度手描きしたものを

 何度も修復できるわけです。

 ジーンズの色も当然変わっていきますし、

 手描き図案もジーンズにあわせて

 変化を加えることができるわけです。

 色を重ねれば重ねるほど、微妙な色合いになっていきます。
 

 ジーンズがはけなくなるまで、愛着仕様を施せます。・・・・

 一度描いてそれで終わりってことではありません。

 
 あらたに図案追加もOKですよ・・・・

 アレ!前からこんなんだった。・・・って

 言われるんじゃないでしょうか?


 抜染にも修復できます。

 三十三間堂の、蜜迹金剛像と那羅延堅固像です。

 これは抜染をした直後です。








 全体にわたって、ジーンズと同色を使って、

 輪郭に色をさすとまたくっきりします。

 女性が目元にアイラインをひくのと同じかもしれません(笑)








 

 昔に描かれた襖絵や屏風絵も時間の経過とともに、

 剥落してきたり傷んでくるのですが、

 これをどうやって当時のままの雰囲気を保ち続けるか・・・

 保存・修復作業が大事なように、

 ジーンズに手描きしたお客さんのいろいろな

 オリジナル図案の時間経過と変化・・・・

 復元・リペア・修復のご要望にお応えすることが、

 これから大事になるのではと考えています。
 

 ご縁あってお客さんのジーンズに

 描かせていただいたことに対する責務のひとつです。


 どうぞいつでもご相談下さい。


抜染と彩色・・・同じ手描きでこんなに違う


 葛飾北斎の図案を使って、抜染と色さしの場合を比較してみる。


 使う図案は、「獅子」。

 元絵と彩色と抜染の三つを比較すれば、一番わかりやすい。


 1.これは、北斎唯一の袱紗(ふくさ)に作画された作品。

  絹に描かれたもの。








 2.これは、北斎の作品です。
  
  紙に描かれたものです。








 3.獅子には、牡丹がつきもの。

  これも彩色と抜染の比較してみると違いが一目瞭然ですね。






 
 
 抜染は、図案が細かすぎるのは、無理ですが、

 一定の面積があれば描けます。











 細筆で描く抜染は、描くたびに筆が傷んでしまい、

 筆先がなくなってしまいますが、

 描いた部分の色が抜けて図案がだんだんと絵となっていく。

 これも手描きのおもしろさのひとつです。












生まれ変る!・・・そして生まれ変った。これが手描きリメイクだ!


 この世に生を受けた時には、

 キラキラのラインストーン・チェーンが

 サイド・ラインにキュートに縫いこまれた

Anna Kerryのジーンズです。・・・でした!




 というのは、サイドに縫いこまれたラインストーンが、

 はきこんでいく間に、何かに引っかけて糸が切れたり、

 ラインストーンを固定している爪がとれて

 ラインストーンが失くなっています。






 こうなってしまうと修理に出すか・・・

 そこまでするのもめんどうともなれば、

 知らぬ間に、タンスの中が定位置になってしまいます。


 かりに修理をしたとしましょう。・・・

 でもそれは、修理であって、原状回復をするとうことになりますね。

 もとの状態に戻すということです。

 ブラスマイナスゼロにすることが原状復帰です。


 では、修理ではなく、手描きで“リメイク”するとしましょう。

 ラインストーンは、全部撤去・・・

 これまでの活躍に敬意を表して丁寧にはずしました。

 スッピンのジーンズになりました。

 もちろんこのままでもこれからも十分に

 活躍することができますが・・・・

 気持ち的には、お気に入り上位にあったランクから

 ランク外になってしまうかもしれません。

 場合によっては、家での大掃除の時にでもはこか

 という扱いになってしまうかもしれませんよね(笑)


 ここに、ご希望の宗達の風神雷神を手描きしてリメイクします。


 手描きリメイクは、全くあらたにジーンズが

 「生まれ変ること」を意味します。

 修理のような原状復帰ではありません。


 これまでと違う新しい価値が出てくるわけです。

 その評価は、お気に入り上位ランクに再登場できるかどうか・・・

 そしてかつてのラインストーンがそうであったように、

 この手描きジーンズをはいた時に、

 ワクワクし、輝いているかどうかが決め手になります。


 それを見たひとが、「それ、どこで買ったの?」

 と聞かれようものならこれはもう・・シメシメ・・作戦成功です。

 「これぞ“リメイク“」と言えますね。


 そしてはきこむほどに手描きを味をさらに引き出す。・・・

 はきこみによって薄まってきたヶ所にはまた、

 輪郭をとり、色を重ねる。

 ここまでくれば、ジーンズも大事にされていることに

 号泣するかもしれません(笑)・・・ちょとオーバーか(笑)

 それはそこまで大事にしてくれるかたに、

 巡り会ったことをジーンズ自身が初めて理解する時なのです。

 
 一人ひとり違うから一つひとつを大切に・・・・

 大事にしたい私のテーマです。


 ※風神雷神の手描き画像は、出来上がり次第アップします。


手描きパネル 北斎「鍾馗」続編

 
 手描き練習用パネルの「鍾馗」が完成。



 デニム生地の色味を陰影に活かしたり、

 胡粉(ごふん)の白の濃淡で立体感を出す。

 初めて日本画の画材を使って描いたとは思えないくらいの

 すばらしい出来だと思う。



 以前、お客さんの依頼で描いた「鍾馗」と比較してみても

 何ら見劣りしない。





 恐るべき新人の登場である。(笑)

 そして次に描き始めているのが、「奇相の画家」の一人、

 「曾我蕭白」の雪山童子図。

 描きこまなければならないので、時間はかかるが、

 はやく見てみたいと妙にそそられ感がある。



 何が大事なのかといろいろ考えてみたら、

 「色気」だということにたどり着いた。

 色気のある絵・・・絵に色気を感じるかどうか。

 その絵が何か語りかけてくるように感じるものと言えるかな。

 描かれるその絵自身が、「もっとここは、こう描いてくれよ!」

 とか言ってるのかもしれない。

 描く人は、自分の技術というより、その元絵が語りかけるものを

 聞きとめる力があるかないかが、出来映えを左右しているのでは

 ないだろうか。

 「筆先にこもるのは、気負いでもプライドでもない・・・

 絵に向かう素直さのようなもの。

 そんなことを感じた一日だった。


 三人の「奇相の画家」・・・曾我蕭白・長澤蘆雪・伊藤若冲の三部作を

 ぜひとも作り上げたいという気持ちがあふれて出てきた(笑)



手描き練習パネル。。。北斎の鍾馗


 画材屋さんのバーゲンが取り持つ縁で知り合った子が、

 手描きに興味をもってくれたようで、

 雨の中わざわざ来店してくれました。

 描いてみたいということなので、何にしようかあれこれ考えた末、

 葛飾北斎の鍾馗を選びました。



 私が好きなこともあって、けっこうたいへんかなとは思いましたが、

 なかなかどうして・・・いけそうな予感!・・・

 まだ途中なんですが、画像アップしました。





 百均で売ってた縦30センチ横20センチのパネルに、

 デニム生地を貼り付けたものです。

 絵は何か迷いがあったり、自信なさげに筆をとると必ずそれは、

 絵に表れてしまうように思います。

 その子には、描いてみよう・・・描けそう・・・これならいける・・・

 というオーラがでていました。店の中で描いているので、

 そばで見てるとこれがまたよく伝わってきます。

 芸術系の専門分野を学習・経験し、そちらの道に職業として、

 進むことができるのはごくわずかかもしれません。

 でも描くことが・・・創作することが何より好き。

 そうした気概は、自ずと絵に乗り移るものだと思います。

 “描かなきゃならないから描く”・・・のと

 “描いて見たいから描く”・・・大きな違いです。

 今は大差なくても、大きな違いにつながると思います。

 いずれお客さんのジーンズに描けるよう、デビュー待ちですが、

 楽しみです。

 この鍾馗が終われば、早速、次はジーンズに、

 奇相の画家の一人。「曾我蕭白(そがしょうはく)」の作品

 「雪山童子図」をすでに選んでおります。フフ・・・

 お楽しみにぃ〜



 選んだ理由:この子なら描けそうな感じがしたから(笑)

 当時(18世紀後半)、トップの座を占めていたのは、丸山応挙。

 その応挙も室町から続く狩野派に、比べれば革新勢力だったが、

 写生を重んじた生真面目な応挙は、どちらかとういえば「正統的革新」。

 それに対して、応挙にライバル心を燃やした「曾我蕭白」の異端的革新。

 芸術性の追及より、大衆のウケを狙って奇相に走った画家。

 絵の本道をはずれようが、狂人呼ばわりされようが、

 けれん味たっぷりの劇的表現とパフォーマンスを見せつけて

 大向こうをうならせた。

  ・・・現代芸術より、漫画やアニメ、

     芸術映画よりハリウッド映画を好む現代人に

     再び見直されてる。・・・・・

 こんな一節に目がくぎづけになったからです。



手描きしているとこ


 京都祇園:手描き屋の手描きしている画像をアップします。

三十三間堂 風神雷神像。


芸者ガール。


天 女


  店内で直接描いていますので、ブラリと入って来られたお客さんも
 興味津々に見ていかれます。

  祇園という場所がら、外国からの観光客も多いので、いろんな外国語で 喋って行かれます。言葉は、わかりませんが、言っているニュアンスは、 表情と音で推測できます。

  私の店に来て、「餃子ありますか?」なんて言っているはず
 ありませんから・・・。

  指も筆のひとつで、もちろん水干(顔料)を溶かすだけではなく、
 濃淡を入れる時には、指で摺り込んだりもします。

  だからプリントでは表現しづらいことも手描きだからこそできる
  ”技”です。

  この祇園界隈は、重要伝統的建造物群保存地区に指定されており、
 店の外観からは、敷居が高そうな印象を持たれがちですが、

   「お気軽におはいりやす」です。

 京都祇園に来られる機会があれば、のぞいて見てください。
 ジーンズに手描きしているところもご覧下さい。

  別にジーンズを持ちこまなくても大丈夫ですよ。

 「見る」ことは「知る」ことですから、それだけもありがたいことです。

  時々、ジーンズに描いてそのジーンズを売ったらいいのにと
 お客さんに言われることがあります。

  私は、お客さんが普段はいておられるジーンズに描きたいのです。
 
 私は、自分好みのジーンズを自分で選び、自分流のはきかたをします。
 それは、お客さんも一緒だと思いますし、ジーンズの好みや嗜好だけは、 ひとりひとり違っています。

  また違って当然です。
 
 ブランド志向の人。機能性志向の人。価格志向の人。
 スタイル・シルエット志向の人。素材志向の人・・・・

 そしてこれらの要素やそれ以外の要素が複雑に入り混じるわけですから、
 私なんぞがジーンズを売るなんてぇのは、おこがましいです。

  お客さんのジーンズに手描きをする。
 そこに直接のコミュニケーションがあるからこそ、手描きのスタッフが
 成長できる・腕をあげることができると思っています。

  そこには、ジーンズをはくお客さんの顔が見えるから描けるのです。

 どなたにはいてもらえるかわからないままのジーンズに描くのは、
 精神的に得意ではありません。

  かえってストレスがたまってしまいます。

 お客さんがこんなふうにしたい・・色味や描く位置・・ということを
 創造代行したいのです。

  手描きは、お客さんとの共同ワークです。
 
 「ジーンズ・手描き・リメイクのあるべき姿のひとつ」と確信しながら
 手描きをしています。

手描きってどのくらいカッコいい?

最後に「内面の質問」です。
「はいたらどのくらいカッコいいですか?」編です。

百聞は、一見に如かず。



愛染明王です。右足側は、反転の線画です。



金魚に流水・水草です。夏らしい。



竹林に吼虎です。女性に虎ファンは多い。



蝶に桜です。派手には、したくない方にお薦め。



白桜です。男性も桜が好き。



鳳凰です。このジーンズ破れてしまったそうです。お気にいりだったのに・・



百見は、一描に如かず。

京都祇園の手描き屋・修復屋です。

本日は、「リペア・修復」編です。



その前に、これまでのおさらいをしておきますと、画像の筆を持つ人差し指が、赤くなっているのは、水干(顔料)に接着剤を溶かす時に、なじみをよくするために指で混ぜるからです。使う色のたびにそうします。同じ色でもその色をつくるたびに微妙に違いがでてきます。これが、手描きのよさでもあるわけです。こうして、1本のジーンズに手描きをします。



手描きした図案が、スレなどにより、部分的にしらけてきたのが、気になる時は、修復・リペアもいたします。輪郭に再び色を加えるとこれもまたメリハリがきいて、さらに「味わい」がでてきますよ。



祇園どっと.ていらーでは、ジーンズに手描きのご注文をいただいたお客様への、アフター・フォローとして、はきこんで、かすれてきた図案の色味を手描き・修復・リペアをいたします。手描き職人におまかせ下さい。そこまでやる手描き屋は、どこにもありません。祇園どっとていらーだけです。
 費用は、部分修復2,000円〜3,000円です。全面修復は、見積もりをいたします。どうぞお気軽にお問い合わせ下さい。

 次回は、「はいたらカッコいい?」編です。

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