よりやんせ はいりゃんせ 京都祇園 どっと・ていらー
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  • 2011.04.19 Tuesday
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続:58インチのジーンズに“おいらんところのの姉さん”・・・・検ジーンズ・和・リメイク・和柄


 花魁とかいて“おいらん”と読みます。

 でも・・どうみても読めません。

 
 花魁とは、江戸時代、吉原の遊女のなかで

 格の高い遊女をいい、それは華やかな存在でした。

 
 漢字からの意味は、もとは中国語で「魁」は

 「先がけ、優れたもの」の意味。

 「花魁」を「かかい」と読むと

 花の中でも先駆けて咲くということから梅の花をさします。


 そういう花のように美しいものという意味で

 高位の遊女を指すようになったようです。


 「花魁」を「おいらん」と読むのは、

 「おいらの姉さん」から来ているというのが有力のようです。

 妹分の女郎や禿(かぶろ・・・遊女付きの少女)が

 姉女郎を「おいらんとこ」・「おいらんのところの姉さん」と

 呼んだのが始まりだと言われています。・・・・


 へぇ〜知らなかった!・・・・

 おいらんとこの姉さん。。。おいらん。。。花魁・・・・



 この花魁は、葛飾北斎の「花魁画稿」と呼ばれるもので、

 着物等に精緻な描写がされているものの、

 完成されたものは、現在ではないようなのです。

 つまりこれは下絵なのです。


 
下絵なので抜染で描いてみることにした。

巨大ジーンズなので、なんとか着物の柄なども

表現可能なギリギリの大きさ・・・・

114センチ×54センチが原寸なので、

約70%の縮小サイズ。






通常サイズのジーンズに描くには、大きさ的に無理ですね。

58インチのジーンズのおかげで、花魁を描くことができた。




ある意味では、この花魁は、下絵であるがゆえに、

むやみな彩色は、北斎の絵をかえって

損なうものになるかもしれないし、

抜染での表現そのものもあり得ないかもしれない。






いや逆に抜染だからこそ、下絵のもつ雰囲気までは、

出せるのかもしれませんね。



 

そして次は、三国志の雪中張飛でもって、

巨大看板ジーンズの完成間近!!!


道交法違反(?)の巨大ジーンズ・・・・検ジーンズ・リメイク・和・和柄


 石畳に寝そべる

 “ウェスト58インチ・約150センチの巨大ジーンズ”。・・・・



 
 車に轢かれてペチャンコになったわけではありません(笑)

 粗大ゴミとして捨てられているわけでもありません!・・・






 そうですねぇ〜むしろ甲羅干しのほうが近いですね。
 

 というのは、ジーンズを手描きする前には、

 にじみ止めをはけで塗って乾かさなければならないのです。・・・

 本日は、晴天で、こんな巨大なジーンズは、外で天日干し。





 お向かいさんの軒下をお借りして・・・・

 日当たりいいんで乾くのが早いのなんのって・・・

 
 こんな場所に巨大ジーンズを干してたら、

 写真好きなおいちゃんが、写真を撮ってた(笑)

 全体が納まらないので、全体が見えるように、

 持ってるとこを撮れるようにしてあげたところメチャ喜んでいた。

 ついでに私のデジカメでも撮ってもらった。




 実は、この巨大ジーンズ・・・・

 10月より移転する新風館の中庭大型スクリーンにて、

 新店舗の紹介をするための撮影用に使うのです。

 もちろんこれに手描きをいたします。


 何を描くかいろいろ考えたんですが・・・・

 最終決定したのは、

 左脚側には、“花魁(おいらん)

 右足側には、三国志から“雪中張飛”にしました。



 ※下絵を描いた状態です。



 ※下絵の元・・・・長さ1mあります。
 

 両名とも、北斎の図案からの“抜擢人事”・・・・

 広報担当執行役員を委嘱しました(笑)

 二人には、それぞれに持てる力を

 最大限に発揮してもらいたいので、

 男女に差をつけないということが人事方針ですね。・・・・アハハ

 
 さぁて、能書きはこれくらいにしてと・・・・

 出来上がればまた新橋通の石畳にまた寝転ばせてやろう。



祇園新橋元吉町の地蔵盆


 今日は、地蔵盆です。

 普段の祇園新橋とは違って見えます。

 花街に住む人たちの町内行事ですし、

 夏休みの町内の子供たちにとっては、楽しみのひとつです。






 でも圧倒的に子供の数が少ない。

 そりゃぁ〜おっちゃん・おばちゃんばかりです(笑)
 
 そういう私もその一人ですがね・・・








 五山の送り火も終わり、いよいよ夏も終わりなんですが・・・・

 暑い!・・今日もまた暑いわ!
 

 福引もあり、大きな鉢が当たりました。・・・・



 大きなハチでなくてよかったです(笑)


 というのも昨日、店の前の石畳に

 まぁなんとでかいスズメばちが、

 暑さのためか気を失っていました。・・・・


 見てみぬふりができないので、

 足で踏んで退治してしまいました。


 靴の裏に残るビミョウな感触。・・・・・

 体重の重みだけで、ツイストなんかはしていません。

 でも右足はなんか気持ちわり〜!・・・・


 それがあったからか、福引で25番・・・「オオバチ!」・・・と

 言われたときは、

 “ドキッ!”としてしまいました。


 「仕返しか!」・・・・


祇園・八朔 「おめでとうぉ〜さんどす よろしゅぅ〜おたのもうしますぅ〜」 


 今日は、朝から新橋通にカメラを持った人たちでいっぱい。

 あぁ〜そうか!今日は八月一日。

 八朔じゃん!

 祇園の花町では、芸舞妓さんが日頃お世話になっている

 舞や芸事のお師匠さんやお茶屋さんへ夏の礼装に身を包み、

 揃って挨拶参りをする。








 「おめでとうぉ〜さんどす よろしゅぅ〜おたのもうしますぅ〜」

 
 と言う声がもれ聞こえる。






 

 炎天下に黒の正装姿の芸妓さん・舞妓さんは、

 いつもにも増して凛々しく美しいですね。




 舞妓さんの襟足は通常は2本足。・・正装時は3本足。

 おもしろい言い方です。

 芸子さんは足がありません(笑)








 後ろ帯は、舞妓さんが長く、芸妓さんは短いです。

 髪飾りも違いがあります。


 舞妓さんと芸妓さんの大まかな見分け方ということです。・・・
 

 見とれている場合じゃない。

 じっとしていてくれないし、動いているとこを撮るのは、

 なんと難しいのか。・・・・

 こんなにシャッター・スピードが遅いのに初めて気がつく始末。
 

 ジーンズは動かないしなぁ〜・・・・

 不慣れな不揃いの画像になってしまった・・・


 にもかかわらず、最後まで見ていただいて

 ありがとうございました(笑)







 ほんまは、こんな感じの写真を撮りたかったですけどねぇ〜。


“とんだ”侵入者と“とばない”侵入者・・・・なんのこっちゃ!?


 夏真っ盛りになりましたね。・・・・って

 パソコンに向かって書きはじめた視野をさまたげるように、

 微妙にうごめくものを目が感じた。・・・・


 何気なくそちらのほうを見やると・・・

 ゲッ!ハチや!!!・・・・

 なんで店の中に“ハチ”が入ってくんねん!!!・・・

 今年これで2回目。

 子供のころ、墓で遊んでいたら、ハチに鼻の下を
 
 刺されたことがある。猿の惑星みたいに腫れあがった。

 それ以来、ハチには恨みを持っている。


 玄関開けてるからって、黙って入ってくるな!・・・

 お客さんいたらどないすんねん!?
 

 2年前には、恐ろしくでかいスズメバチも

 入ってきたことがある。・・・

 この時ばかりは、丸腰なので、店を飛び出した。


 そのことがあってからというものの、

 こちとらは、殺虫剤とはえたたきまで用意したんじゃ〜・・・・

 
 飛んでいる“ハチ”を一撃!!!・・・

 前回は空振りしたけどもう慣れたもんや。・・・・

 力が入りすぎて、ピシッとしばいた“ハチ”が

 どこに行ったか行方不明になってもうた。

 
 捜索(笑)するもわからない。・・・・

 ひょっとしたら気絶しただけかもしれない。・・・・

 ということはこの近くにいることになる。・・・・・

 ゲッ!まじかよ〜・・・弱ったなぁ〜。

 
 それから1時間ほどして、何かブルブルと羽の音が聞こえる。

 それも妙に近い。・・・・


 ん?!生き返ったかな・・・・

 恐る恐る羽音のほうへ近づくと、

 ラインストーンを入れた瓶のところにいた!

 今度は、アース・ジェットを溺死するくらい吹きかけてやった。



 ホッ!やっと退治できた。・・・・

 ♪ハチのムサシは死んだのさ♪・・・って

 鼻歌うたってもフルすぎて、誰も反応しないでしょうね(笑)






 別に写真をとるほどのこともないんですが、

 なぜかたばこまで横に置いてみる。・・・





 お客さんさんに迷惑をかけることがないくらい、

 ヒマでよかった(苦笑)
 

 “とんだ”侵入者といえば、

 “とばない”侵入者の出来事もありました。


 この3月、夜静まった頃に、

 何かゴソゴソと変な音が断片的に聞こえてくる。・・・

 それも空耳ではないから、なん薄気味悪い。・・・・

 生き物の音には、間違いなさそう!

 探すにも音の方向もよくわからないまま聞こえてくる。


 どぉしよ???・・・

 
 な、なんとそれは、鳥だったのです。

 いつの間に入ってきたのかもわかりません。

 突然、店の中を駆け回ります。・・・・

 おいおいかんべんしれくれよ!・・・

 どうも羽をケガしてるようで、

 うまく飛べずに、跳ねているのです。


 そのうち、店の中のハンガーに止まったので、

 写真を撮りました。





 どこにいるか見えますかね?・・・

 デジカメ持って、パパラッチになってたら、

 玄関から跳ねながら出て行きました。・・・・

 その矢先、タクシーが通り、

 “轢かれる!!!”と思わず声が出そうになりましたが、

 無事でした。

 その鳥が不憫に思えて、捕まえようと後を追いかけましたが、

 無理でした。・・・・

 この写真をみるたびに、元気になったんだろうかと

 思い起こします。・・・・


 “とんだ”侵入者と“とばない”侵入者の話として

 本日編集できました(笑)
 

 ひからびてしまうほど暑かった夏の一日でした。


こんなところで人力車が止まった。・・・・


 ふと、表から何か話し声が聞こえてくる。

 「おぉ〜人力車で観光中やぁ〜・・・」

 町並みに映えていい感じや!


 「すみません・・ブログに載せたいので写真撮らせて下さい!」

 観光中に突然ですみませんでした(笑)・・・・

 私のブログ・ネタにご協力いただきましてありがとうございました。






 表の看板代わりのジーンズの上に、

 デニムの生地を貼ってつくったパネルがある。

 そこにスワロフスキーのラインストーンで

 ”五山の送り火を”模して貼り付けている。



 思いつきでつくった割には、こんなところで

 小さなを社会貢献していた(笑)




 普通に通るとほとんど気づきませんが、

 人力車に乗った人の目線からは、

 ちょうどいいあんばいの高さになる。
 

 人力車観光コースの中に、この新橋通りルートを通る

 祇園コースがあるらしい。

 車夫のお兄さんも人力車をちゃんと止めて、

 五山の送り火の説明をしてくれてたところだった。




 右大文字・鳥居・船形・妙・法・左大文字・・・・

 八月の京都の夏の風物詩です。
 

 五山の送り火すべてを見ることができるマル秘の場所です(笑)・・・・

 それも人力車に乗ったまんまでネ・・・


暑いから・・・雨のそぼ降る祇園界隈画像で涼む。


 外は夏日。・・・・

 そうや!この前の雨が降った時の

 辰己さん界隈の画像をアップしよう。






 打ち水をまいたように濡れた石畳が

 なんとも言えぬ魅力がある。

 誰も通っていないし、いつもの喧騒と違った趣がある。





 こんな雨だったら、番傘が似合うよね。・・・・

 でも私、使っているのは、100均のビニール傘(笑)


 

 この雨で、また木々も生長することでしょう。

 えっ!ひょっとしたら酸性雨かな???


 一通り画像撮って店に行きかけた矢先、

 ビニール・カッパの人たち。



 何をしてるのかと思ったら、CMの撮影だった。


 先日、撮影の挨拶に来られたが、

 確か雨天決行と言っていた。






 こんな雨の中で、撮影なんてたいへんですね。
 

 ネスカフェの「香味焙煎」って言ってたな。・・・・

 どんな内容なのかは、わからないが

 これからTVCFに流れてくるのでしょう。・・・・

 祇園新橋の風情と商品イメージを重ねるのでしょうね。

 まさかうちの手描きの看板ジーンズが映るはずないよね(笑)
 

 とある雨の日の誰も知らない出来事でした。・・・・

 2週間ほど前かな・・・


舞妓さん撮影会・・・・こんなとこでいいのぉ〜!?


 突然、ご年配のご婦人が入って来られて、

 
 「今、舞妓さんの撮影会をやっていまして、

 店の前で写真を撮らせてもらっていいですか?」・・・・・


 「ん?・・舞妓さんの撮影会?」・・・

 あんまり意味も飲み込めないまま・・・「どうぞぉ〜!」・・・・

 と返事した途端、店の表が急にざわつきだした。


 何か濃い〜い空気が押し寄せてきて、

 そのあとに声が聞こえてくる。
 

 何事かと思って、店の表に出たら、

 カメラ持ったひとの大群。

 ギョェ〜〜〜!!!


 舞妓さん撮るより、この人たちを撮ったほがおもしろそうなので、

 デジカメ持って、表に飛び出した。
 

 先ほど入ってこられたご年配のご婦人に、

 「写真撮られているところを写真撮っていいですか?」・・

 って言ったら爆笑された。


 

 そのうち撮影会のモデル・・・舞妓さん登場。

 ジーンズを手にして、笑っている。



 赤いジーンズに描いた恵比須さんや・・・

 ジーンズくわえた宅急便のクロネコ・

 ジーンズかついだ佐川の飛脚のパロディを見て、

 思い切り笑っている。・・・・






 そしたら、カメラマン・カメラウーマンたちの

 シャッター音のすごさ・・・・。




 車が通れなくなるほどの人の数・・・・

 ぅあッ〜・・・・これだけの人は、先週の藤原紀香以来や!・・・・




 「じゃ次行きましょ!・・・」

 ご婦人の号令で、大軍団は縄手通りへ・・・
 

 そして誰もいなくなった。・・・・

 入れ替わりに、静寂の時間がやってきた・・・


新緑の祇園新橋・白川・辰己さん界隈。


 ゴールデン・ウィークも終わり、

 静けさを取り戻した感のある祇園新橋・白川界隈。

 
 水彩の絵を描きに来てるひとが目立ちだした。

 風情ある町家や新緑の木々たちを写生している。

 談笑しながら、描いてる作品の説明をする人や

 白川の水の音に、清涼を求め、写真を撮る人たち・・・・

 他愛ない光景がたまらなくいい。

 祇園祭りまでの谷間の時期の生活感漂う

 お昼間際の祇園新橋・白川の一面です。
 

 白川に有済橋というのが、花見小路通りに

 面してあるのですが、この小さな橋を渡るたびに、







 白川のせせらぎにかかる桜の木々も、

 大きな緑の葉っぱだらけになっていました。

 
 先日の雨で、緑が伸びたなぁ〜と感じる。

 桜の散り際からどんなに変ってきたか、

 画像をアップしてみることにした。








 桜の他に、ちょうど巽橋にある柳も知らぬ間に伸びたなぁ〜。

 夜になると舞妓さんがほんとに似合う場所でもあります。


 昼間楽しむ祇園新橋・白川界隈もなかなかいいですよ・・・

 ぜひ、お忍びでどうぞ(笑)

 
 でもカギをこわして辰己神社のお賽銭を盗む輩もいます。

 これは、水を撒きながら、下調べをしているのです。



 偶然、見つけました。・・・パシャッ!

 この前も現行犯でパクられたとこやのに、

 また性懲りもなくうろちょろしています。

 また捕まるで!おっちゃん!!!


こぬか雨・・・・時々。舞妓体験・・・一時、人力車


 朝から、そぼ降こぬか雨・・・

 どうせ降るならゴールデン・ウィーク前に!!!・・・

 店を開ける前に、辰己大明神を通ったら・・・

 舞妓さんもどき・・・失礼!(苦笑)・・・

 体験舞妓の三人連れ。



 せっかくの着物姿なのに、たいへんそう。

 裾が汚れないようにはせんとあかんわ・・・

 写真は交代で撮らんとあかんしなぁ〜

 
 でも雨は容赦なく降る。

 でもきつい雨ではなかったから、まだ救われたみたい。

 誰もいない静かな辰己大明神もいい雰囲気。

 濡れた石畳と濡れた桜に代わる新緑が、なんともいえないですね。


 

 ふと、新橋のたもとに、人力車が一台。

 写真を撮らせてもらって立ち話。



 えびす屋といって、観光人力車として、全国に拠点があるようです。

   http://www.chawanzaka.com/ebisuya/index.html


 いなせないでたちと人力車がこの祇園界隈にもなじむ。

 走っているのは、時々この界隈でもみかけるようになった。

 でも止まっているのは、初めてや。

 思わず話を聞きたくなった。


 「これ、つくるのなんぼくらいかかるの?」・・・・

 「160万くらいらしいです!」

 「へぇ〜そんなにすんのぉ!」・・・・

 ガソリンは、食わないけど、こりゃほんまに人力だわ。・・・・

 「太腿パンパンにはるやろ?」・・・・

 「自転車こぐのメチャはやくなりました・・」


 「すぐそばで、店やってるものやけど、

 店の表格子の上にラインストーンでつくった

 五山の送り火あるし、通ったら説明してあげて・・・」




 よく考えてみたら、この五山の送り火は、

 人力車にのったお客さんの目線に

 一番近いかもしれないということに、

 今日初めて気がついた。
 

 「清水寺・銀閣寺方面もいいけど、祇園にも時々きてちょうだいね!」


 一年365日、五山の送りラインストーンを

 見ることができます(笑)


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